ログイン
▼ メールアドレス
▼ パスワード
パスワードを忘れた方はこちら
現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る
ゼオライトとは 当店のこだわり 暮らしのお役立ち情報

カレンダー

2018年8月の休業日
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
2018年9月の休業日
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

※赤字は休業日です。
休業日はメール・電話及び配送の対応は行っておりません。

当店では、お客様の個人情報を安全に取り扱っておりますので、 安心してお買い物をお楽しみ頂けます。
eco maru(エコまる)通販サイト運営会社:株式會社JAPAN丸丙(宮城県仙台市)
 eco maru(エコまる)通販サイトは、仙台・宮城・東北の環境コンサルタント『株式會社JAPAN丸丙』(宮城県仙台市)が運営を行っております。
 私たちは、地球環境に優しく、人にも安心安全な天然鉱石「ゼオライト」に着目し、国産の天然ゼオライト商品を主として、人と地球環境に優しいエコ商品を通販で取り扱っています。 エコ商品通販サイト「eco maru」エコまるWeb shop

さんまの塩焼きの焼き方・魚焼きグリルでおいしく焼く3つのポイント

さんまの塩焼きの焼き方・魚焼きグリルでおいしく焼く3つのポイント

 旬のさんまは脂がのってとってもおいしいです。そんな旬のおいしいさんまなら、焼き方のポイントをおさえて、おいしく食べたいですよね。

 さんまの塩焼き魚焼きグリルで焼く焼き方で、知っておきたいポイント3つをまとめてみました。

 簡単なことですが、この3つのポイントを知っておくだけで、さんまの焼き方もグッと変わると思いますよ。

さんまの塩焼きを、魚焼きグリルでおいしく焼く3つのポイント

  1. 余分な水分をきちんと拭き取る>>>

  2. 全体にまんべんなく塩を振り10分ほど置いて焼く>>>

  3. グリルをしっかり予熱で温める>>>

1.余分な水分をきちんと拭き取る

 さんまを洗い、キッチンペーパーなどで水気を拭き取ります。さんまの水分をきちんと拭き取ることで生臭さを取るだけでなく、皮がパリっと焼けて身の旨みも閉じ込めてくれます

2.全体にまんべんなく塩を振り10分ほど置いて焼く

 大体30センチほどの高さから、手で軽く握った塩を指の間から落とすように、さんま全体にまんべんなく塩を振ります。

 しっとりとした粗塩の場合は、ひと手間かけて鍋でサラサラに塩を炒っておくとさらに良いです。

 10分ほど置いたら(気温が高い場合は冷蔵庫へ)、表面の水分をきちんと拭き取ります。

 浸透圧で身から余分な水分が抜けて身がしまり、臭みも一緒に出ます。長く置き過ぎると水分が減り過ぎて旨みまで出てしまい、身のふっくら感も減ってしまうので気を付けましょう。

3.グリルをしっかり予熱で温める

 魚焼きグリルで焼く場合、強火で約3分程度しっかり予熱で温めます。そうすると、表面の皮が短時間でパリっと焼けて、網にさんまの身や皮がくっつきにくくなるメリットがあります。

 温める時間は、グリルの種類・機能によって違いがありますし、予熱の必要がないグリルもありますので、お使いのグリルを確認してください。

その他の魚焼きグリルの焼き方、気になるポイント

魚焼きグリルでの焼き時間は?

 一般的には、中火で約10分程度の焼き時間です。

 両面焼きグリル、片面焼きグリルかで違いもありますが、グリルの種類によって違いがありますので、お使いのグリルに合わせて調整してください。

魚焼きグリル、網のどこにさんまをどう置く?

 多くの魚焼きグリルの中の温度は、場所によって異なり温度にムラがあります。「手前より奥」、「中央より端」の方が高温になります。

 さんまを焼く時は、頭を奥に、尾を手前にして置きます。1、2本の少ないさんまを焼く時は、中央より端に寄せて焼きましょう。

焼き上がりの見た目もきれいなさんまの焼き方は?

 焦げやすいヒレや尾の部分には、たっぷりと塩を付けて化粧塩をすると真っ黒に焦げ過ぎず、焼き上がりがきれいです。

臭いが気になる!グリル掃除が面倒!という方におすすめの焼き方

 旬のさんまをおいしく食べたいけど、「魚の臭いが気になる」、「掃除がイヤでグリルで焼くのは面倒」という方におすすめなのが、魚焼きグリル用の敷石です。

魚焼きグリル用の敷石・敷いて焼くだけ!ぱぱっと焼き魚

 天然ゼオライトセラミックの魚焼きグリル用の敷石「敷いて焼くだけ!ぱぱっと焼き魚」をお使いいただくと、ゼオライトが強力な消臭効果・吸着力で、魚焼きグリル掃除の時のあのいやな臭いも脂汚れも吸収・軽減してくれるので、お掃除のストレスを解消してくれます。

 とにかく掃除が簡単です!

 また、魚焼きグリル用の敷石を使用する場合は、予熱で温める空炊きはしないでください。遠赤外線効果で短時間でもふっくらジューシーに焼き上がります。


 ※注意:魚焼きグリル用の敷石を使用する場合、以下の点にはご注意ください。

  • 空炊きはしないでください。
  • 遠赤外線効果により、短時間で焼けますので焼き過ぎには注意してください。旬のさんまなど、脂ののった魚を焼く際は、特に気を付けましょう。
  • 使用する前に、商品の注意事項を必ずお読みください。

まとめ

 焼くだけでとってもおいしいさんまの塩焼き。焼き方のポイントもシンプルで簡単なことことですが、だからこそちょっとした違いで焼き上がりのおいしさもグッと変わってくるのではないでしょうか。

 上手なさんまの塩焼きの焼き方を覚えて、外はパリっと香ばしく、中はふんわりジューシーな、おいしいさんまが食べたいですね。

おすすめ商品情報

通販サイト・インフォメーション